もし直径500kmの惑星が地球に落下したら・・・まさにアルマゲドンの世界だった…

もし直径500kmの惑星が地球に落下したら・・・まさにアルマゲドンの世界だった…


もし直径500kmの惑星が地球に落下したら・・・
まさにアルマゲドンの世界だった…

「巨大隕石や小惑星が
地球と衝突したら世界は終わるのか?」
頭の中でそんな想像をしたことはないでしょうか。

6500万年前には恐竜を滅亡させるほどの
大きな小惑星がぶつかっています。

今回はそんなもし直径500kmの惑星が地球に落下したら・・・
という恐ろしいシミュレーションを紹介します。

もし直径500kmの惑星が地球に落下したら・・・

一瞬で全てが気化し、地球は1日で死の星へ・・。

しかし恐ろしいことに地球は誕生からこれまでで
なんと6回もこのような大規模な衝突を経験しているというデータも。

恐竜時代もこんなこと起きてしまったのでしょうか・・・。

小惑星が衝突した地球の様子

動画では小惑星は太平洋に落下します。

落下した位置は日本のすぐそば。

近くは10kmめくり上がり、
超音速の津波が地球全体を駆け巡ります。

地球の周回軌道まで上昇した岩石などは
再び地表に降り注ぎ、地球を破壊します。

そして火の嵐が地球を覆い尽くします。
地球上の生物はすべて気化してしまいます。
1日のうちに地球は生物が住めない星になってしまうのです。

これが現実になると考えただけでゾッとしますし、
人類は為す術なしですね・・・。

ネットでの反応

・本当にこうなるんなら、一瞬でやってくれよな…
じわじわ来るのは恐怖だぜ…

・やっぱり地球は青かった(過去形)
やっぱり地球は赤かった(現在形)

・宇宙飛行士「帰る場所がねぇ・・・」

・隕石で死ぬならぶち当たって死にたい。
南アメリカとかに落ちて死ぬとわかって1日過ごすとか絶対やだ

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